ノルマンディーオーナーズクラブ 2018年産3次募集馬評価

おはようございます

ノルマンディーオーナーズクラブ2018年産3次募集馬の評価です。

先々週のオークスでノルマンディーのデアリングタクトがオークスを優勝。無敗で桜花賞とオークスを勝つのは63年ぶりの記録との事です。

否が応でもノルマンディーOCへの関心が高まる中で発表された2018年産3次募集馬です。クラブ史上一二を争う期待を背負わされる優駿たちです。

※PCが不調で、ブログのアップが遅くなってしまいました。PCは依然調子が悪いので、今後のブログの更新はPCの調子が戻ってからになります。


牡馬No.40~43

No.40 アドバンスクラーレの18基本情報

募集総額(円) 24,400,000 生年月日 2018/05/14
一口あたり(円) 61,000 体高(cm) 159.0
ドゥラメンテ 胸囲(cm) 181.0
アドバンスクラーレ 管囲(cm) 20.0
母父 サクラバクシンオー 馬体重(kg) 481
性別  牡 測尺 2020/05/29
生産者 恵比寿興業(株)那須野牧場
調教師 吉岡辰弥
活躍兄姉  なし
備考 三次募集

本馬は7番仔。中央勝ちは半兄アドマイヤデライト(父アドマイヤムーン)のみ。現役馬半兄ホテルカリホルニア(父ゴールドアリュール)は新馬戦3着で勝ち上がり目前。母系に目を向けると祖母にヴァンドノワールの名前がある。

ヴァンドノワールはプリンセスデリーデの7番仔。半姉プリンセスメールは新馬戦で二冠牝馬ベガを破った良血馬。半妹アースファイヤーはノルマンディー黄金世代の1頭であるグランティエラの母。ヴァンドノワールの現役時代は27戦1勝ときょうだいの中では地味だったが、母として秋華賞馬ブラックエンブレム、祖母(いわゆる母母)としてOP2勝アストラエンブレム(父ダイワメジャー)、フローラS優勝馬ウィクトーリア(父ヴィクトワールピサ)、札幌2歳S優勝馬ブライトエンブレム(父ネオユニヴァース)を輩出するなど抜群の存在感を放っている。

本馬の血統を見ると、全体のまとめ役はノーザンテースト~Northern Dancerが務め、そこにNever BendやNever Say DieのNasrullah系、さらにAlmahmoud、Big Game、Turn-To、Mr.Prospector、といった多種多様のスピードを加えた構成となっている。

サクラユタカオーとエアグルーヴの血統は似通っていて、両者の血が交わるとHyperionとNasrullahが強調される。またヴァンドノワールはNearcoを強調するので、本馬はNasrullah~Nearcoの影響が強い可能性がある。本馬の血のまとめ役であるノーザンテーストはNasrullahを持たない点がどう影響するか。

デビューの時期は遅め。体形や母系を考えると、ある程度距離はこなせそうだが、芝の短距離戦が向きそう。左回りを得意とする。道悪とダートは微妙。

【大器晩成感】

予算に余裕があれば出資する、それくらいシンプルな判断が良さそうです。公式サイトの歩様動画ではスケールの大きな姿を見せてくれました。胸前の筋肉に比べてトモの成長に時間を要しそうな気配は感じられますが、馬体が完成した暁には素晴らしい走りを披露してくれるでしょう。


No.41 エロージュの18基本情報

募集総額(円) 9,600,000 生年月日 2018/05/22
一口あたり(円) 24,000 体高(cm) 163.0
マツリダゴッホ 胸囲(cm) 180.0
エロージュ 管囲(cm) 21.5
母父 フサイチコンコルド 馬体重(kg) 469
性別  牡  測尺 2020/05/29
生産者 岡田スタッド
調教師 牧光二
活躍兄姉  なし
備考  三次募集

本馬は6番仔。兄姉に中央勝ち馬無し。マツリダゴッホ産駒は本馬が初となる。

本馬はHalo3×5クロスが全体をまとめる配合。マツリダゴッホがNorthern Dancerを持たぬため、母方にあるNorthern Dancer5*5*5がクロスせず、非常にシンプルにまとまったのが特徴。スピード能力の高さに見所があり、Almahmoud、Nasrullah、Exclusive Nativeのスピードが加わる。かなりスピードに偏った血統で、スタミナの確保が課題となる。スタミナ系のLalunクロスはあるが余り期待できない。

3次募集馬なのでデビュー時期は予想しづらいが、完成の早いタイプなので、順調に行けば年内デビューは大丈夫だろう。適性は芝短距離。1200mが主戦場となりそう。

【1つは勝てる】

早期有利な配合で、他馬の成長前にポンポンと勝ち鞍を増やしたいタイプですね。3次募集なのでデビューが2歳秋以降になるのは仕方ないにせよ、デビューが遅れるほど本馬の強みが薄れていきます。牧調教師の技量と本馬の血統と馬体があれば1勝はほぼ100%挙げられるでしょう。


No.42ミラクルキャンデーの18基本情報

募集総額(円) 7,200,000 生年月日 2018/04/06
一口あたり(円) 18,000 体高(cm) 156.0
ドリームジャーニー 胸囲(cm) 174.0
ミラクルキャンデー 管囲(cm) 19.5
母父 ブライアンズタイム 馬体重(kg) 430
性別  牡 測尺 2020/05/29
生産者 長谷川牧場
調教師 深山雅史
活躍兄姉 なし
備考 三次募集

本馬は4番仔。全兄ディスピュートは中央1勝、地方5勝馬。全姉クルシューは3戦0勝で引退。兄姉ともに450kgに満たない小柄な体形。ダート中距離と芝長距離を使われていた。

Hail to Reason~Turn-Toでまとめた配合。BMS内のHail to Reasonが本馬の血統の中枢をなしていて、血統全体で強く主張しているHyperionとNasrullahをここで結合させた他、Bois RousselやBlandford系のスタミナ、さらに米系の血をきっちり取り込んでいる。ラッキーライラックと配合の方向性は同じで、本馬はラッキーライラックより芝のスピードで見劣るものの、スタミナのしっかりした見所の有る配合になっている。この値段にしては好配合。

適性は芝中距離以上のスタミナタイプ。兄姉の実績および本馬の繋ぎの形そして先述したスピードの血の不足によってダート中距離を使われる可能性が高い。Roberto強調型なので、燃え尽きてしまうリスクは低くないが、成長力もそこそこ期待できそう。

【今が旬の長谷川牧場産】

デアリングタクトと同じ牧場出身。しかも落札価格はそれほど高くない。色々と共通項のある馬なので、夢を託すには良さそうな1頭と言えるかもしれません。気になるのは、深山調教師がダート短距離をよく使う調教師で、馬と厩舎のミスマッチが生じそうな点。美浦であれば長距離馬の育成に定評のある尾関調教師が合う気はしますが、ここは深山師の新しい引き出しに期待しましょう。


No.43ミルテの18基本情報

募集総額(円) 7,200,000 生年月日 2018/04/01
一口あたり(円) 18,000 体高(cm) 155.0
ディープブリランテ 胸囲(cm) 181.0
ミルテ 管囲(cm) 20.0
母父 アフリート 馬体重(kg) 443
性別  牡 測尺 2020/05/29
生産者 モリナガファーム
調教師 田中清隆
活躍兄姉 なし
備考 三次募集

本馬は5番仔。兄姉に中央勝ち馬無し。血統表3代目にオールドファンには懐かしいキャロルハウスの名前がある。キャロルハウスはディープインパクトやオルフェーヴルの血をまとめるのに役立ちそうな血統をしており、生産者はその辺りに着目してディープブリランテを交配したのかもしれない。

本馬はSir Gaylord7×5を起点としたキャロルハウス強調型配合で、Somethingroyal~Prince Quillo、Court Martial、ヴィミーなど、スタミナ系の血が上手く集まっている。Rough Shod8×7クロスがGold Bridgeのスピードを目覚めさせている。

問題はBMSアフリートが父の世代と合っておらず、NasrullahとPrince Quillo以外は全滅状態となっている。父と母母の血だけでどこまで戦えるのか。BMSを除けば中々良く出来た内容だけに惜しまれる。

適性は芝中距離以上のスタミナタイプ。しかし母や兄姉の実績からダート短距離を使われる可能性が高い。

【Sir Gaylord7×5といえば・・・】

ブラゾンドゥリスも同じクロスを起点に血をまとめていました。長所で短所をカバーしきれば思わぬ激走があるかもしれません。


 



牝馬No.44~47

No.44 クイックメールの18基本情報

募集総額(円) 7,600,000 生年月日 2018/03/08
一口あたり(円) 19,000 体高(cm) 158.0
マツリダゴッホ 胸囲(cm) 181.0
クイックメール 管囲(cm) 19.5
母父 タイキシャトル 馬体重(kg) 458
性別  牝 測尺 2020/05/29
生産者 岡田スタッド
調教師 加藤和宏
活躍兄姉 なし
備考 三次募集

本馬は7番仔。全姉パラヴィオン、半姉シュエットヌーベル(父スマートファルコン)、半姉プレシャスメール(父マンハッタンカフェ)はノルマンディーOCで募集された。パラヴィオンは中央時代18,16,14、中止、11着の成績。佐賀競馬で3勝を挙げている。

本馬はHaloとNever Bendでシンプルにまとめた配合。Promised Landも加わり、芝のスピード能力はかなりのものと思われる。反面スタミナはエロージュの18同様かなり心許ない。一応Alibhaiは生きているので、その血が開花すれば・・・。

成長はやや早い。芝短距離で活躍が期待できる。早めに勝負したい。

【ノルマンお馴染みの一族】

クイックメール産駒はこれで4頭目の募集ですか。ロコガール産駒のように中央勝ち馬をコンスタントに出せるようになればいいですね。


No.45 シェイキットオフの18基本情報

募集総額(円) 13,200,000 生年月日 2018/05/15
一口あたり(円) 33,000 体高(cm) 160.0
ディスクリートキャット 胸囲(cm) 182.0
シェイキットオフ 管囲(cm) 19.5
母父 マーベラスサンデー 馬体重(kg) 449
性別  牝 測尺 2020/05/29
生産者 グランデファーム
調教師 昆貢
活躍兄姉 なし
備考 三次募集

本馬は初仔。4代母ルナパークはペガサス(新潟3歳S、福島記念優勝)、ナリタルナパーク(中山牝馬S優勝)、ルミネッセンス(ターコイズS)を輩出した名繁殖牝馬。ルナパークは母系に当時はまだ珍しかったSir Gallahad、Man o'Warを持ち、Hail to Reason系種牡馬、Roman持ち種牡馬と相性が良かった。世代が下りルナパークの持つ米系は奥まってしまったが、代々米系色の強い種牡馬を配しているので、現代においてもその流れは継承されている。母の血統は日本製アメリカ血統といって良い。

父ディスクリートキャットはStorm Cat系のコテコテのアメリカン血統。Storm Cat以外にも5代以内にDr.Fager、Buckpasser、In Realityといった日本で根付き始めた米系の血が並ぶ。米系の濃い父母を掛け合わせた配合馬が日本でどのような走りを見せるのか興味が尽きない。

本馬はNorthern Dancerがまとめ役となり、スピードはNative Dancer系、Bold Rulerから、スタミナはHis Majesty(=Graustark)から、Buckpasserから馬力を補給。

気になるのは血の主張の分かり難さ。上述の通り5代目Northern Dancerがまとめ役になるが、同じ5代目にHis Majesty、Sword Dancer、Buckpasserらクロスとなった血が並ぶ。

仕上げ難くデビューが遅れる可能性はあっても晩成型ではない。ダート短距離型。時計勝負はどうか。

【値付けが絶妙】

20,000円台なら割安感が出て出資妙味がある馬ですね。早期申込10%考慮で一口29,700円(税抜き)とはノルマンディーさんも上手い値付けをしてらっしゃいます。2歳の内にデビューできる前提ですが、維持費の発生が6月からですから、デビュー前の空白期間(走っていないのに維持費が生じる期間)が短いのは魅力です。良い買い物になると思います。


No.46 タニノエクセレントの18基本情報

募集総額(円) 00,000 生年月日 2018/06/06
一口あたり(円) ,000 体高(cm) 160.0
スピルバーグ 胸囲(cm) 183.0
タニノエクセレント 管囲(cm) 20.0
母父 ブライアンズタイム 馬体重(kg) 465
性別  牝 測尺 2020/05/29
生産者 岡田スタッド
調教師 宮徹
活躍兄姉 ミラビリア
備考 三次募集

本馬は9番仔。中央勝利馬は4頭いて、ローゼンタール(父ロージズインメイ)が4勝、テーブルスピーチ(父フレンチデピュティ)が3勝、タニノセレナーデ(父ストーミングホーム)が1勝、ノルマンディーOC所属のミラビリア(父マツリダゴッホ)が2勝を挙げている。

ご存知の通り、本馬の母タニノエクセレントはウオッカと3/4同血で、母系の質は3次募集馬の中で屈指の良さを誇る。母系だけに着目すれば、非常に割安感のある1頭と言える。

本馬は全体のまとめ役はNashuaが務め、Hail to ReasonとRaise a Nativeがアシスト役に回り、これら3つの血で全体をまとめる構成を取る。米系のスピードの血を主体にまとめられていて、Teddy系の生かし方に良さがある。特に注目したいのはRoman7*9×6*9のスピードが生かされている事で、NashuaとRomanのスピードを生かす形は、あのウオッカと同じである。

残念なのはHyperion系の活用が非常に貧弱になってしまった点。Hail to ReasonとPharamond(=Sickle)から間接的に供給されるものの、Northern DancerやAlmahmoudをまとめ役にしている馬達に比べると生かし方は劣る。なおウオッカの場合はAlibhaiがNasrullahと連携できた。

また、父スピルバーグはLyphard~Northern Dancerを中心とした血統だが、母タニノエクセレントがNorthern Dancerの血を持たないので、これらの血がほぼ壊滅状態となっている。父の血を殆ど生かす事無く、中央競馬でどこまで戦えるのかが鍵となる。

遅生まれながら成長は早い。仕上げ難いタイプだが、燃え尽きやすいRoberto牝馬なので調整は難くなると思われる。芝の走りを見てみたいが、おそらくダートの短距離。米系の生かし方が良いので坂のあるコースが合う。

【繁殖牝馬に上げて欲しい馬】

Hyperion系の取り込みが課題なのはタニノシスター一族共通で、ウオッカ産駒も同じ悩みを抱えています。但、この課題はサンデーサイレンスクロスを作ればおそらく解決します。BMSにディープの血があるのでエピファネイアを掛け合わせれば良い馬ができると思います。この血を次世代へつなぐために頑張って欲しい馬です。


No.47 ピンキーカフェの18基本情報

募集総額(円) 11,600,000 生年月日 2018/05/07
一口あたり(円) 29,000 体高(cm) 157.0
ダノンレジェンド 胸囲(cm) 179.0
ピンキーカフェ 管囲(cm) 20.0
母父 ステイゴールド 馬体重(kg) 453
性別  牝 測尺 2020/05/29
生産者 斉藤英牧場
調教師 菊沢隆徳
活躍兄姉 なし
備考 三次募集

本馬は3番仔。姉2頭(ともに父ワークフォース)は中央・地方どちらでも勝っていない。勝手な想像だが、生産者は、ピンキーカフェ産駒の課題はスピード不足であると考えて、ダノンレジェンドを配したのではなかろうか。

本馬はMr.ProspectorとNorthern Dancer(Natalma経由)系列クロスで全体をまとめ、Bold RulerとRoyal Chargerのスピードを加えた配合。Mr.Prospectorから米系を取り込み、Nasrullah系のスピードを補強する、近年よく見かける配合。本馬はRoyal Chargerが加わり、スピードに厚みが増している。一応Wild Riskクロスはあるが、圧倒的にスピード優位の配合となっている。

本馬の良さはNorthern Dancerを中心にクロスが良くまとまっている所だが、クロスになっていない父父Macho Uno部分が壊滅状態となっているのが減点材料。

デビューは遅め、かつ本格化に時間がかかるタイプ。ダート短距離型と思われるが、母と祖母の現役時代、それにBMSステイゴールドの血を考えると、ある程度の距離延長には対応できそう。

【3次募集間屈指の今ドキ感】

ここ数年すっかりお馴染みとなった、デインヒル内Northern Dancer~Natalmaを使って全体をまとめる配合一時一世を風靡したMachiavellianを使った配合です。この配合パターンはMachiavellianがHalo、Natalma~Northern Dancerを持つので、サンデー×Northern Dancer系の相手と相性が良く、ハズレの少ない印象です。

本馬は母がMachiavellian持ちなので、父がサンデーサイレンス×Northern Dancer系であれば、過去の成功パターンに当てはまりますが、本馬の父は日本で未知数のMacho Unoです。Macho Unoのうち血が生かされていない部分に目を瞑れば、技術と実績のある厩舎ですから、前向きに検討したい1頭です。


 

地方馬No.48

No.48 メイショウアオバの18基本情報

募集総額(円) 4,600,000 生年月日 2018/02/06
一口あたり(円) 46,000 体高(cm) 157.0
ダノンシャーク 胸囲(cm) 179.0
メイショウアオバ 管囲(cm) 19.5
母父 メイショウドトウ 馬体重(kg) 434
性別  牝 測尺 2020/05/29
生産者 西野春樹
調教師 園田・飯田良弘
活躍兄姉 なし
備考 三次募集

本馬は4番仔。中央で走った馬はいない。

本馬は父の母に存するNijinsky~Northern Dancerで全体をまとめる配合。Omaha(=Flare)~Teddyの系列クロスが働き、米系の血をNijinskyへたっぷり供給しているのは魅力。また母系にあるノーザンテーストを使って、Round Table、Mill Reefの血を取り入れる事ができているので、思わぬ底力や成長力を見せてくれる可能性がある。

気になるのは、父の血を押し出す配合であればBMSはメイショウドトウよりトニービン系(ジャングルポケット等)が良かった点か。ゼダーンのクロスを作ってVilmorinのスピードをNorthern Dancerに取り込む形が、ダノンシャークの配合として自然か。昨年募集されたハルバードが、テスコボーイ系の父方の血の流れを無視してNijinskyを中心にした結果、現在苦戦している点に留意したい。

成長はやや早め。成長力は普通。芝向きのスピードが不足しているのでダート短距離あたりで勝負するのがベター。地方募集の判断は合っている。

【ダノンシャークはBMSジャングルポケット】

ダノンシャークの配合はこの形が合いそうな気がします。勿論Nijinskyでまとめる形が上手くいく事を願っています。




最後まで読んでいただき

3次募集馬の予想勝利数をまとめました。

予想期間は3歳未勝利戦全日程終了までとしています。つまり3歳夏の終わりまでに何勝しているかの予想を下の表にまとめています。

※本ブログの内容は管理人個人の感想であり、競走馬の成績を保証するものではありません。

【牡馬】

予想勝利数 西
中央平地3勝以上
中央平地2勝
中央平地1勝 アドバンスクラーレの18

【牝馬】

予想勝利数 西
中央平地3勝以上
中央平地2勝
中央平地1勝  

エロージュの18

 

 

シェイキットオフの18

タニノエクセレントの18

 

※晩成馬はここから更に勝利数と賞金を上乗せすると見込んでいます。

このブログが皆さんの一口馬主生活のお役に立つことができれば幸いです。

ありがとうございました。

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